理念
Research Philosophy

コーヒーとは、
もともとコーヒーチェリーである。
コーヒーチェリーの
皮を取り、果肉を取り、
一般的にはコーヒー豆と言われている種を焼くことで黒くなっていきます。

生豆

焙煎

珈琲

【なぜ?】 を大切に。

我々が扱うコーヒー生豆は、
誰が、どこで、どのように
育てたか
農園のプロセスに携わり、
全て透明化しています。

なぜ?
我々の製品開発の原点です。

一般的なコーヒーとは
黒く、苦い飲み物として
認知されています。
しかし元々、果実の種なんです。

コーヒーは なぜ黒く、
なぜ苦い のか?

味の変化、成分の変化、風味の変化、1つ1つの変化の過程を第三者機関と共に研究。

今までの常識にはない、世界初の試みにより独自製法を確立。

飛行機の延長線上に宇宙はない。
ロケットという発想が必要です。

私たちはコーヒー界の
ロケット開発機関。

コーヒーを、嗜好品から
健康飲料へ。

「究極」のドリンクを、常識にとらわれず日々追求しています。

研究所見学予約
Reservation

私たちはコーヒー界の
ロケット開発機関。

今までの常識とは、におい、
見た目、味、成分、全てが違う
コーヒードリンクを
提供しております。

1つ1つ丁寧にご説明をさせていただきたいという想いから、
完全予約制で運営しております。

2019年3月26日の
オープン記念と致しまして、
研究所見学&試飲を
無料で承っておりますので
この機会にどうぞ。

ご予約はLINE@限定で
承っております。
こちらから。

https://line.me/R/ti/p/%40lab_lig

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@lab_lig

研究員
Researcher

所長
加藤 拓磨

実の姉がタイ北部の街チェンライから山へ向かうこと車で約2時間の場所に住む少数山岳民族アカ族の村長の息子とまさかの結婚。
好奇心で単身アカ族を訪問。彼らはコーヒー栽培を近年しており世界TOP1%の貴重な品質の豆を作っている事実を2012年に知る。

農園から関わり毎年コーヒーチェリーの収穫をすることで、なぜこの赤いチェリーを食べても美味しいのに、皮や果肉を捨てるのか。なぜ良いお肉はあまり焼かないで大丈夫と言われたり、焦げを食べたら病気になるよ。と言われるのに、コーヒー豆は真っ黒になるまで焼くのか?と疑問を持つ。

探究心と独学で焙煎を学び、現在はRoasters Lab Ligの所長として常識にとらわれない新しい発想で世界に発信出来るモノ作りを日々研究している。

代表
石井 竜馬

22歳で起業。物質主義、経済史上主義に疑問を持つ連続起業家。
元々自宅で焙煎していた程のコーヒー好き。

所長とは中学の頃からの親友であり、野球部でバッテリーを組んだ仲。美味しいコーヒーを広めたいという所長の熱い想いに惹かれ、共にコーヒー農園へ。その後、コーヒー栽培に参入し、興味がある農園があれば中南米でもどこへでも現地へ足を運び世界の農園とのパイプを築いている。

そこで、価値観の変化が起こる。
コーヒーは基本的に生産国が貧乏、消費国が裕福という構造がある。しかし、その生産国と消費国の両方に関われば関わるほど、生産国の方が笑顔が多く幸福度が高いと感じるように。

売上や利益よりも本質的に何が大切なのか、社会全体の真の幸福を追求し、より良い社会構造をコーヒーを通してデザインしたいと考えており、この研究所で今後得た利益もコーヒーの収穫に携わる方々へ還元する。現在は、両親を亡くした子供たちへの支援を行っている。

アクセス
Access

住所
名古屋市昭和区八事富士見304

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